家畜の歴史について その30

前回はくま(哺乳類)の冬眠についてでしたね。

今回は鳥類や両生類や虫についてっぽいです。

Many of the swallow tribes, in like manner, hybernate in large hollow trees, and for months eke out a torpid, scarcely perceptible existence, independent of food.

-同じような方法で、多くのツバメ部族は、大きな中空の木に栄養を与え、何ヶ月も食べ物とは無関係に、些細なほど知覚不能な存在を生み出しています。

燕は木の上で冬眠するそうです。
食欲なくなるんですかね。

気になった英単語

  • perceptible(知覚可能な)
  • existence(存在)
  • independent(独立した)

 

Activity and full respiration, on the return of spring, demand a support, which is furnished in the myriads of flies they daily consume.

-活動と完全な呼吸は、春の帰りに、彼らが毎日消費する飛行の無数に供給されるサポートを要求します。

春の帰り、良いですね~。
いいの出ましたね。

fliesはハエとも読めるので
春になったらハエいっぱい食べる、みたいなことかな。

気になった英単語

  • demand(需要)
  • furnished(家具付き)
  • myriads(無数)

 

The toad and frog have repeatedly been found in a torpid state, imbedded in limestones, sandstones, and the breccias, where they were probably imprisoned for thousands of years without a morsel of food; yet when exposed to the warmth of the vital air and the stimulus of its oxygen, they have manifested all the activity of their species. This they are enabled to sustain only by an enormous consumption of insects.

-ヒキガエルとカエルは、石灰岩、砂岩、および紀元前に埋め込まれている激しい国家で繰り返し発見されています。彼らは恐らく数千年もの間食糧なしで投獄されていました。しかし、重要な空気の暖かさと酸素の刺激にさらされると、彼らはその種のすべての活動を明らかにしました。これは昆虫の莫大な消費によってのみ持続することができます。

これは冬眠と違って岩石に固められた話ですね。
外に出されたらまた息を吹き返しましたってことですね。
今となっては有名な話ですね。

気になった英単語

  • toad(ヒキガエル)
  • repeatedly(繰り返し)
  • imbedded(埋め込まれた)
  • limestones(石灰岩)
  • breccias(角礫(れき)岩)
  • morsel(小便)
  • exposed(露出した)
  • stimulus(刺激)
  • sustain(維持する)
  • enormous(巨大な)
  • consumption(消費)
  • insects(昆虫)

 

今日はここまで!
ありがとうございました!

毎週火曜日と木曜日の12時頃に更新しています。
覚えてたらお楽しみに。


ここでは英語のできない自分が英語の勉強と称して
気になる海外の文章をgoogle翻訳しつつ、
さらに意訳を加えて紹介してみるという実験的な内容でお送りします。

ご意見、ご指摘のある方はコメント頂けたらと思います。

出典元はこちらから
https://www.gutenberg.org/files/34175/34175-h/34175-h.htm

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