家畜の歴史について その19

今回もぎりぎりで19回目を書き込んでいます。
前回は酔った水やミルク、ダルトンがでてきましたね。

We here perceive a large loss of water, carbon, hydrogen, &c. Nearly all this loss of carbon and hydrogen escaped by respiration, while most of the water, oxygen, nitrogen, and salts, passed off in perspiration. In further illustration of the subject of respiration, Liebig says, “from the accurate determination of the quantity of carbon daily taken into the system in the food, as well as of that proportion of it which passes out of the body in the fœces and urine, unburned, that is, in some form uncombined with oxygen, it appears that an adult taking moderate exercise, consumes 13.9 oz. of carbon daily.”

-ここでは、水、炭素、水素、およびcの大きな損失を認識しています。 ほとんど全ての水、酸素、窒素、塩類が汗を流しながら、炭素と水素のほとんどが呼吸によって逃げました。 Liebigは、呼吸の対象をさらに詳しく説明すると、「毎日の食事中の炭素量の正確な決定から、体内および尿中の体内を通過する割合 未燃焼、すなわち酸素と結合しない何らかの形で、適度な運動をする成人は毎日13.9オンスの炭素を消費するように見える」と語った。

Liebigとはユストゥス・フォン・リービッヒさんのことっぽいですね。
19世紀最大の化学者の一人らしいです。
19世紀最大の、がかっこいいな~。

気になった英単語

  • respiration(呼吸)
  • further(さらに)
  • accurate(正確)
  • determination(決定)
  • unburned(燃えていない)
  • uncombined(結合されていない)
  • moderate(中程度の)

 

The foregoing are facts in the animal economy, capable of vast practical bearing in the management of our domestic animals. But before following out these principles to their application, let us briefly examine

-上記は、家畜の管理において広範に実用的である動物経済における事実である。しかし、これらの原則を適用する前に、簡単に検討してみましょう

次回、呼吸についてもう少し掘り下げてみましょう!

気になった英単語

  • foregoing(前の)
  • capable(可能な)
  • briefly(簡単に)

 

今日はここまで!
ありがとうございました!


ここでは英語のできない自分が英語の勉強と称して
気になる海外の文章をgoogle翻訳しつつ、
さらに意訳を加えて紹介してみるという実験的な内容でお送りします。

ご意見、ご指摘のある方はコメント頂けたらと思います。

出典元はこちらから
https://www.gutenberg.org/files/34175/34175-h/34175-h.htm

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