家畜の歴史について その18

更新するの忘れますね~。
ぎりぎりで18回目を書き込んでいます。
前回から動物の呼吸についてです。

The cow was foddered with after-math, hay, and potatoes; the horse with the same hay and oats. The quantities of forage were accurately weighed, and their precise degree of moistness and their composition were determined from average samples.

-牛は、数学、干し草、ジャガイモで飼育されました。 同じ乾草とオートムギを持つ馬。 飼料の量は正確に計量され、その正確な湿り度および組成が平均サンプルから決定された。

いろいろな種類の餌を与えました。
もちろん数学も与えました。
after-mathとは二番刈りとも読めるらしく
二番刈りとは夏の終わりから秋に刈り取られた牧草を称しているそうです。
英語の勉強と家畜、農業の勉強もできるというすぐれもの。
あとは使いみちがあるかどうか。

気になった英単語

  • foddered(養生された)
  • hay(干し草)
  • forage(飼料)
  • accurately(正確に)
  • degree(度)
  • determined(決定)

The water drunk was measured, its saline and earthy constituents having been previously ascertained.

-酔った水が測定され、その生理食塩水および土壌の成分が以前に確認された。

酔った水が測定されたか~~。
飲料水(家畜が飲んだ水)を測定したところ
生理食塩水や土壌の成分が確認されたと。以前に?

事前に生理食塩水や土壌の成分が含まれた水を飲ませ
その飲んだ水を測定しました。かなぁ。

気になった英単語

  • measured(測定された)
  • saline(生理食塩水)
  • ascertained(確認された)

 The excrementitious matters passed, were of course collected with the greatest care; the excrements, the urine, and the milk were weighed, and the constitution of the whole estimated from elementary analyses of average specimens of each. The results of the two experiments are given in the table on the next page.

-渡された排泄物はもちろん、最も注意を払って集められました。 排泄物、尿、および牛乳を計量し、全体の構成をそれぞれの平均標本の元素分析から推定した。 2つの実験の結果を次の表の表に示す。

そして排泄物やミルク(乳牛とかかな)を分析しました、と。

気になった英単語

  • excrementitious(排泄する)
  • constitution(憲法)
  • estimated(推定)
  • analyses(分析)
  • specimens(標本)

The oxygen and hydrogen that are not accounted for in the sum of the products have not disappeared in the precise proportions requisite to form water; the excess of hydrogen amounts to as many as from 13 to 15 dwts. It is probable that this hydrogen of the food became changed into water by combining during respiration with the oxygen of the air.”

-生成物の合計で説明されていない酸素および水素は、水を形成するのに必要な正確な割合で消失していない。 過剰の水素は13〜15ダルトンにもなる。 呼吸中に空気中の酸素と結合することで、この水素の水が水に変化する可能性が高い」

水素めっちゃ出てきた?
ダルトン:
原子や分子のような微小な粒子の質量を表す単位である。
ものすごく小さい単位です。
かつては原子質量単位(記号 amu)とも言ったが、この名と記号は現在は非公式である。
さすがウィキ。難しい。

気になった英単語

  • oxygen(酸素)
  • hydrogen(水素)
  • excess(過剰)
  • amounts(金額)
  • combining(結合する)
  • respiration(呼吸)

今日はここまで!
ありがとうございました!


ここでは英語のできない自分が英語の勉強と称して
気になる海外の文章をgoogle翻訳しつつ、
さらに意訳を加えて紹介してみるという実験的な内容でお送りします。

ご意見、ご指摘のある方はコメント頂けたらと思います。

出典元はこちらから
https://www.gutenberg.org/files/34175/34175-h/34175-h.htm

DMM.com

7つの色を持った

過去に描いたキャライラストです 同テイストのイラストをお求めの方はDMもしくはホームページからご依頼くださいませ

漫画全巻ドットコム
勇者ヨシヒコ

関連記事

  1. 家畜の歴史について その36

    前回はインテリジェントな農業者が現れましたね。今回もいろんな食料についてです。T…

  2. 家畜の歴史について その11

    さて11回目になりました。だれも読んでいないと思いますが進めていきたいと思います。…

  3. 家畜の歴史について その76

    この内容はここまで!ありがとうございました!ここでは英語のできない自分が英…

  4. 家畜の歴史について その66

    前回は今年いっぱいですかね、これでしたね。今回も新しい段落でダラムの牛についてです。…

  5. 家畜の歴史について その25

    前回は呼吸でなくなるものを食べようよ。でしたよね。今回はどうなんでしょうかね。…

  6. 家畜の歴史について その67

    前回は単語の訳知るの面白いでしたね。今回は新しい段落です。A Short-Hor…

  7. 家畜の歴史について その27

    前回は大きな昏睡が成功しましたね。先週はしれっと休みましたが誰も見ていないので良…

  8. 家畜の歴史について その1

    ここでは英語のできない自分が英語の勉強と称して気になる海外の文章をgoogle翻訳しつつ、さ…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP