家畜の歴史について その45

前回は体に足りないものを与えられると、うまく感じるんでしたね。

今回から新しい段落に入りました。

The Profit of Feeding.

-摂食の利益。

摂食?どういう意味だっけ?
生物が生きるために食物を体内に取り入れること、らしいです。

気になった英単語

  • Profit(利益)
  • Feeding(摂食)

It is evident, that this consists in a valuable return from the animal of the food consumed. In the horse, this can only be received in labor or breeding; in the ox, from labor and flesh; in the cow, from the milk, the flesh, and her young.

-これは、消費された食物の動物からの貴重な戻り値であることが明らかである。 馬では、これは労働や繁殖でしか受けられません。 牛の中で、労働と肉から; 牛の中、牛乳の中、肉のもの、そして若いものから。

餌を食べた動物は、よく働き、よい食料になる、と。

気になった英単語

  • evident(明らか)
  • consists(〜する)
  • valuable(貴重な)
  • consumed(消費された)
  • received(受け取った)
  • labor(労働)

In the sheep, it may be returned in its fleece, its carcass, or its progeny; and in the swine only by its progeny and flesh.

-羊の中で、それはそのフリース、その枝肉、またはその子孫に戻されるかもしれません。 豚ではその子孫と肉でしかない。

豚ではその子孫と肉でしかない。
結構な言い草だけど。
羊も豚も還元される、と。

気になった英単語

  • progeny(子孫)

The manure we expect from all; and if this be not secured and judiciously used, few animals about the farm will be found to yield a satisfactory profit for their food and attention; though it is evident, it should form but a small part of the return looked for.

-私たちがすべてから期待している肥料。 これが安全で賢明に使用されないと、農場についてのほとんどの動物が見つけられ、食糧と注意のために満足のいく利益を得ることができます。 それは明らかですが、それは形をしなければなりませんが、リターンのほんの一部が探しました。

肥料という利益もあるよね。
利益もあるが、帰ってくるのはそのほんの一部です、みたいなことかね。

気になった英単語

  • manure(肥料)
  • expect(期待する)
  • secured(確保された)
  • judiciously(慎重に)
  • satisfactory(満足のいく)

 

今日はここまで!
ありがとうございました!

毎週火曜日と木曜日の12時頃に更新しています。
覚えてたらお楽しみに。


ここでは英語のできない自分が英語の勉強と称して
気になる海外の文章をgoogle翻訳しつつ、
さらに意訳を加えて紹介してみるという実験的な内容でお送りします。

ご意見、ご指摘のある方はコメント頂けたらと思います。

出典元はこちらから
https://www.gutenberg.org/files/34175/34175-h/34175-h.htm

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