家畜の歴史について その37

前回は成長するといろんな種類を混ぜ合わせましたね。

今回も家畜のための食料についての続きです。

Horses, cattle, and sheep need hay to qualify the too watery nature of the roots, and the too condensed nutritiveness of the grain. Animals that are preparing for the shambles, require vegetable oils or fat, starch, sugar, or gum.

-馬、牛、羊は根が水分過ぎる性質と穀物の凝縮された栄養を満たすために乾草が必要です。シャンブルを準備している動物は、植物性油脂、デンプン、砂糖、またはガムが必要です。

シャンブルを準備している動物がいるとはね。
馬、牛、羊は水分を含んだ木の根と乾いた草が必要、と。
そして栄養の詰まった穀物。
「シャンブルを準備している動物」
ここは屠殺予定の家畜はみたいな意味になりそう…。

気になった英単語

  • hay(乾草)
  • roots(木の根)
  • qualify(修飾する)
  • watery(水っぽい)
  • condensed(凝縮した)
  • nutritiveness(栄養)
  • preparing(準備)
  • shambles(騒ぎ)
  • require(要求する)

 

The first is contained in great abundance in flax and cotton-seed, the sun-flower, and many other of the mucilaginous seeds.

-最初のものは亜麻と綿の種、太陽の花、および他の多くの粘液の種子に非常に豊富に含まれています。

太陽の花。相変わらずいいのを出す。グーグルは。
ひまわりですね。
まず最初に亜麻、綿、ひまわりなどは、粘液性の種がたくさんくっついてます。

気になった英単語

  • contained(含まれる)
  • abundance(豊富)
  • flax(亜麻)
  • mucilaginous(粘液性の)

 

Indian corn is the most fattening grain.

-インドのトウモロコシが最も肥沃な穀物です。

インドのトウモロコシを食べれば太るらしいよ。

気になった英単語

  • fattening(太らせる)
  • grain(粒)

 

今日はここまで!
ありがとうございました!

毎週火曜日と木曜日の12時頃に更新しています。
覚えてたらお楽しみに。


ここでは英語のできない自分が英語の勉強と称して
気になる海外の文章をgoogle翻訳しつつ、
さらに意訳を加えて紹介してみるという実験的な内容でお送りします。

ご意見、ご指摘のある方はコメント頂けたらと思います。

出典元はこちらから
https://www.gutenberg.org/files/34175/34175-h/34175-h.htm

日テレドラマ

星屑プレゼント

あの信号が変わる前に

漫画全巻ドットコム
勇者ヨシヒコ

関連記事

  1. 家畜の歴史について その25

    前回は呼吸でなくなるものを食べようよ。でしたよね。今回はどうなんでしょうかね。…

  2. 家畜の歴史について その33

    前回は創作料理やとか暖かくて暗いところ多い話でしたね。今回はまた新しい段落に入りまし…

  3. 家畜の歴史について その27

    前回は大きな昏睡が成功しましたね。先週はしれっと休みましたが誰も見ていないので良…

  4. 家畜の歴史について その8

    8回目。めざせ10回!2d. These qualities, technicall…

  5. 家畜の歴史について その19

    今回もぎりぎりで19回目を書き込んでいます。前回は酔った水やミルク、ダルトンがでてきまし…

  6. 家畜の歴史について その68

    前回はもこもこもこもこもこ~~~~~~~~~~~~~~^^でしたね。今回も新しい段落…

  7. 家畜の歴史について その69

    前回はぽーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!でしたね。…

  8. 家畜の歴史について その56

    前回はイギリス南部の牛の一部に感動しましたね。今回も各国(自国)の牛についての続きで…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP