家畜の歴史について その14

14回目。
1800年代のアメリカの家畜について。
前回

今回も家畜の見た目(特徴について)です。

The neck should be well formed, not too long, tapering to its junction with the head, and gradually enlarging to a firm, well-expanded attachment to the back, shoulders, and breast.

-首はよく形成され、あまりに長くはなく、頭との接合部に向かって先細りになり、徐々にしっかりと拡張されて背中、肩、乳房によく伸びるようにするべきです。

特徴が書かれております。

気になった英単語

  • tapering()
  • junction(ジャンクション)
  • gradually(徐々に)
  • enlarging(拡大する)
  • attachment(取り付け)
  • breast(乳)

 

The back or chine should be short, straight, and broad; the ribs springing out from the backbone nearly at right angles, giving a rounded appearance to the carcass, and reaching well behind to a close proximity to the hip; tail well set on, and full at its junction with the body, yet gradually tapering to fineness; thighs, fore-arms, and crops well developed; projecting breast or brisket; the fore-legs straight, and hind ones properly bent, strong and full where attached to the carcass, but small and tapering below; good and sound joints; dense, strong bones, but not large; plenty of fine muscle in the right places; and hair or wool, fine and soft.

-背もたれや紐は短く、まっすぐで幅広くなければなりません。 背骨からほぼ直角に突き出た肋骨は、胴体に丸みのある外観を与え、股関節のすぐ近くまで十分に到達する。 尻尾は体に張り付いているが、細かく細くなっている。 太もも、前腕、作物がよく発達している。 乳房または胸骨を突出させる; 前脚はまっすぐで、後ろのものはきれいに曲がっていて強くて胴体に付着しているが、小さくて小さくなっている。 良いと健全な関節; 高密度で強力な骨ですが、大きくはありません。 適切な場所に細かい筋肉がたくさんあります。 髪や羊毛、細かく柔らかい。

さらに細かく特徴が書かれておりま~す。

気になった英単語

  • appearance(外観)
  • proximity(近接)
  • gradually(徐々に)

 

The chest in all animals should be full, for it will be invariably found, that only such will do the most work, or fatten easiest on the least food.

-全ての動物の胸は一杯になるべきである。なぜなら、そのような動物だけが最も多くの仕事をするか、少なくとも食べ物の中で最も簡単に肥育することが常にあるからである。

この場合のchestは「女性の乳房」という意味かな。
「愛情の宿る所としての胸」という意味でもいいのかも。
そういう家畜は良い仕事もします。

気になった英単語

  • invariably(いつも)
  • fatten(肥えた)
  • easiest(easiest)

 

今日はここまで!
ありがとうございました!


ここでは英語のできない自分が英語の勉強と称して
気になる海外の文章をgoogle翻訳しつつ、
さらに意訳を加えて紹介してみるという実験的な内容でお送りします。

ご意見、ご指摘のある方はコメント頂けたらと思います。

日テレドラマ

そそ草

そそ草が

漫画全巻ドットコム
勇者ヨシヒコ

関連記事

  1. 家畜の歴史について その3

    さて、3回目です。前回はAのための準備があり、&cになり、いくつかの尻が繁殖していま…

  2. 家畜の歴史について その71

    前回は限られたコンパス内で完全な飼料を必要とします!!!!!でしたね。今回から編集…

  3. 家畜の歴史について その29

    前回は呼吸で燃え尽きましたね。今回も呼吸と脂肪についてです。The bear r…

  4. 家畜の歴史について その47

    前回はそのとおりだ!!したね。今回も摂食の利益の続きっす。Frequent ob…

  5. 家畜の歴史について その70

    前回はあと8回!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!でしたね。…

  6. 家畜の歴史について その62

    前回はへ~ほ~は~でしたね。今回もデボン牛食べてみたいです。Descriptio…

  7. 家畜の歴史について その69

    前回はぽーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!でしたね。…

  8. 家畜の歴史について その16

    16回目です。自分でやっておいてアメリカの1800年代の家畜の肺について読んでみると…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP