家畜の歴史について その15

15回目です。
まだ始まったばかり。
どんどん行きましょう。

前回は家畜の見た目についてでした。

The Lungs.
From the last-mentioned principle, founded on long experience and observation, Cline inferred, and he has laid it down as an incontrovertible position, that the lungs should always be large; and Youatt expresses the same opinion.

-肺。
長年の経験と観察を基にした最後の言説から、Clineは推測され、肺は常に大きなものでなければならないという反論不能な立場だと断定した。 Youattは同じ意見を表明する。

肺。突然の肺。
肺。
今まで外見のことについて書いたので
今度は内臓の方を見てみましょう、ということかな。

Clineって?
Cline (biology) – 生物学らしいです。
ウィキに載っていました。

肺はでかい方がいい!

Youattって?
ウィリアム・ユーアットという獣医師がいたそうです。
ウィキに載っていたので有名人ですね。

気になった英単語

  • Lungs(肺)
  • last-mentioned(最後に言及した)
  • principle(原理)
  • observation(観察)
  • inferred(推定される)
  • incontrovertible(不本意な)

 

This is undoubtedly correct as to working beasts, the horse and the ox, which require full and free respiration, to enable them to sustain great muscular efforts. But later physiologists have assumed, perhaps from closer and more accurate observations, that the fattening propensity is in the ratio of the smallness of the lungs.

-これは、彼らが大きな筋肉質の努力を支えることができるように、完全かつ自由な呼吸が必要な作業獣、馬、および牛に関して間違いなく正しいです。しかし、その後の生理学者は、恐らくより正確でより正確な観察から、肥満傾向は肺の小数の割合にあると仮定している。

肺が大きいと呼吸もできる!
肺が大きいと肥満も少ない!
学者が言ってるから間違いない

気になった英単語

  • undoubtedly(間違いなく)
  • respiration(呼吸)
  • efforts(尽力)
  • physiologists(生理学者)
  • assumed(想定される)
  • accurate(正確)
  • fattening(太らせる)
  • propensity(偏向)

 

Earl Spencer has observed, that this is fully shown in the pig, the sheep, the ox, and the horse, whose aptitude to fatten and smallness of lungs, are in the order enumerated.

-アール・スペンサー(Earl Spencer)は、これは、肥満と肺の小規模性が列挙されているブタ、ヒツジ、牛、およびウマに完全に示されていることを観察しました。

最近(1800年)の家畜は肺が小さいから肥満だ!

気になった英単語

  • aptitude(適性)
  • smallness(小さい)
  • enumerated(列挙された)

 

今日はここまで!
ありがとうございました!


ここでは英語のできない自分が英語の勉強と称して
気になる海外の文章をgoogle翻訳しつつ、
さらに意訳を加えて紹介してみるという実験的な内容でお送りします。

ご意見、ご指摘のある方はコメント頂けたらと思います。

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