雰囲気に流されるというのは

雰囲気に流されるというのは

気持ちの良いものかもしれない

それは、考えるのに疲れたときや

そもそも考える能力が低い場合や

考えることを必要としない場所などで

雰囲気の気持ちよさに流れることが

多い気がする

つまり空気を読まない、というのは、

考えることが重要でないときに、

考えようとさせないようにすることを

言うのかもしれない(飲み会など)

また、ドラマなども

リアリティ(考えるさせること)が

かなり度外視して作られていても、

それの雰囲気が良け(楽しいと多くの人が

感じるであろう既視感さえあ)れば、

高視聴率を狙えるのかもしれない

日テレドラマ

する、という判断に伴うリスクというのは

テレビの中の人物に求める人物像は

漫画全巻ドットコム
勇者ヨシヒコ

関連記事

  1. 善人や前向きであろうとする前に

    善人や前向きであろうとする前に他人も自分もを見下さず、期待をしないという考えを意識…

  2. 機嫌の良いときと悪いときは

    機嫌の良いときと悪いときは周りにも影響させてしまうかも自分で気づきづらいのが難点また他人と…

  3. 一年で10冊以上の本を読む人は、

    一年で10冊以上の本を読む人は、文字に抵抗がなく、文章からその奥を想像でき…

  4. 誰かの言動に

    誰かの言動に違和感を感じたり批判したくなったら自信が急降下してる証拠かもな…

  5. 人材募集の文を書くとき、

    人材募集の文を書くとき、夢や情熱を枕詞に、入ったらこんな良い事良い成長をする事がで…

  6. 忘年会より

    忘年会より思い出したいことを思い出す思年会(おもねんかい)やればいいと思う…

  7. 無理やり笑顔(口角を上げる)を一年間続ける、たった一つの方法

    みなさんこんにちは!いかがお過ごしですか?ふと、無理やり笑顔(口角を上げる)を一年間…

  8. 夏終わる

    夏終わる僕は僕のままでいい君も君のままでいい…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP