お笑いの基本構造が

お笑いの基本構造が

フリ→ボケ→ツッコミ→オチ、という

流れだとして、一般の会話の中では

最初のフリは、割と簡単にいくつも生まれ

その後、皆、ボケることができないが

ボケをそれぞれの頭の中に描くことで

それぞれが笑っていたりする気がする

または、ボケを通り越してツッコんだり

テレビで見知った、オチのフレーズを

そのまま、多用してみることで

なんとなくのっぺりとした笑いが

生まれていて、それで良いような気もする

日テレドラマ

善人や前向きであろうとする前に

自分の中にある、理想という名の

漫画全巻ドットコム
勇者ヨシヒコ

関連記事

  1. 自分が間違っているというより

    自分が間違っているというより大元の仕組みが間違っていると言えないので、妖怪の仕業に…

  2. 彼女は玄関の扉を開けた。

    彼女は玄関の扉を開けた。扉の向こうはバカみたいに明るく輝く太陽が居た。狂った風が何の断りもなく…

  3. ジャズってピザみたい

    ジャズってピザみたい楽観悲(らっかんひ)フォローミー🐾(Follow…

  4. 最後のあいこ

    最後のあいこ勝つでもなく負けるでもなく最後の最後まで君とあいこのまま繰り返し繰り返…

  5. 東京に

    東京に染まつちまつた同郷がポツリと落とす踵の新芽…

  6. 真面目になる(する)の

    真面目になる(する)のはなぜなんだろう?多分、自分や過去現在未来を棚にあげられないから…

  7. ついつい忘れがちだが

    ついつい忘れがちだがその場の空気は誰でも操作することができるついつい面倒くさ…

  8. カフェやイベントに

    カフェやイベントに行っても途中で冷めることがあるのはそこに来る人たちの雰囲気に勝手に身内…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP