子供の頃は物事の表を見ていたから

子供の頃は物事の表を見ていたから

幸せで楽しかったのかもしれない

歳を重ねるにつれ、物事の裏を見ることが

格好良くもあり、大人でもあり、

高尚な感じもしていたのだけど、

裏を返して、裏を見て、腹をさぐることに

慣れてしまうと、幸せや、楽しさから

遠ざかる気がするので、もうそろそろ

表を見るということを、あらためて

やっていこうと思う

日テレドラマ

自分の中にある、相手はこうあるべき

未来に不安を抱えたほとんどの場合

漫画全巻ドットコム
勇者ヨシヒコ

関連記事

  1. 自分の中で完璧を求めてしまうと

    自分の中で完璧を求めてしまうと周りの人に対してまで、完璧な人か完璧でない人かという…

  2. 早い、遅いや、高い、低いや、

    早い、遅いや、高い、低いや、多い、少ないなどに優劣、正否を付け加えることが社会性だ…

  3. 人の意見を重要視し過ぎる人は

    人の意見を重要視し過ぎる人は人の意見を受け入れられない人なのかもしれない自…

  4. 例えば自分は空気を読むと言った場合

    例えば自分は空気を読むと言った場合じゃあ自分以外は空気を読まないのかという意味でな…

  5. 本気でできないときは

    本気でできないときは誰かとじゃないと実現できなくてその誰かが本気じゃなかったときだけあとは本…

  6. 空気を読む人も

    空気を読む人も空気を読まない人もいなくていい空気は空気のままにしておいて近くにいる人…

  7. 幸福才能

    幸福才能見上げればきりがない幸福才能見下してもきりがない…

  8. 真面目になる(する)の

    真面目になる(する)のはなぜなんだろう?多分、自分や過去現在未来を棚にあげられないから…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP