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疑いの雨の中信じるように傘をさす…
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都合のいい記憶ばっか連鎖した体よく悩めるようにさよならしてた歯車止めたくなくて ぎしぎし…
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まだ見ぬ神保町へひとり部屋の中をひと回り年がまたひと回り寒さがこまかくこまかく…
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自分と合わない人に対する思いや、自分の能力の低さを反骨にすり替えて、自分を鼓舞する歌を聴いて涙を流…
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お前がサメなら俺はフォークアリゾナ辺りの海溝で錆びつくフォークお前は優雅に俺を飲み込んだ…
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月曜から夜ふかしSPで笑って探偵ナイトスクープの神回で笑って泣いてボードゲームや、…
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坂の途中 小さな公園 石のイス2つ煙草の灰をいくつも落としホットで買ったカフェラテもしだいに冷…
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7つの色を持った 夕焼け空の下あなたと俺は肩をくっつけベンチに座った少し赤らんだその…
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