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きて星、みて星、きえて星そして、スタ、スタ、歩いてきて星…
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その羽いいね あまりに薄くて見えないくらい照れながら彼女は白鍵の上にふわりと降りた舞っては鳴…
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中野のあそこの坂のあの確かに隠した坂の下 JRがカーブするレール音に言葉取られる だか…
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プリンみたいな永遠を夢見てたスプーンを取って二人つついて二人は甘い…
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都合のいい記憶ばっか連鎖した体よく悩めるようにさよならしてた歯車止めたくなくて ぎしぎし…
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喉が渇いて水が飲みたくなるように君が気になりメッセージを送ってしまう…
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悲しみを優しく抱え右に左に大きくゆっくり揺れる悲しい時にね 欲そのものを捨てなさいあ…
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あの信号が変わる前にあの頃 聴き捨てた 恋の歌を 今は涙でかくし 口ずさみ泣いてた?…
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